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!【第二回文学フリマ前橋】2018年3月25日(日)に開催決定!

詩と芸術のまち・前橋、文学開花宣言!

「日本近代詩の父、萩原朔太郎」のまち、前橋で文学フリマを開催します。

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||!>'''第二回文学フリマ前橋'''
||開催日||2018年3月25日(日)
||開催時間||11:00〜16:00予定
||会場||前橋プラザ元気21 にぎわいホール ほか(群馬県前橋市)
||アクセス||'''※施設やアクセスの詳細については前橋市Webサイトの「[[前橋プラザ元気21施設案内|http://www.city.maebashi.gunma.jp/jigyousya/331/338/345/p002588.html]]」をご確認ください。'''{{br}}・電車{{br}}JR両毛線・前橋駅から徒歩10分{{br}}上毛電鉄・中央前橋駅から  徒歩5分{{br}}・バス{{br}}「本町」バス停から徒歩1分{{br}}マイバス南循環27「坂下」から徒歩2分{{br}}マイバス共通1「銀座イベント広場」から徒歩3分
||募集出店者数||通常出店 120ブース
||出店者募集期間||2017年10月ごろ開始予定。{{br}}※文学フリマWebカタログ+エントリー( https://c.bunfree.net/ )より申し込みを受け付けます。{{br}}はじめての方は事前にユーザ登録を済ませておくと、申し込み開始時にお知らせメールが届きます。
||出店料||1ブース4,000円(1ブース=長机の半分=幅90僉澑行60僖好據璽+イス一脚){{br}}※1出店者につき2ブースまで取得可。+500円で1ブース1脚までイスの追加可能。
||一般来場||一般の方は入場無料です!
||主催|| 文学フリマ前橋事務局{{br}}・公式Twitter:[[@BunfreeMaebashi|http://twitter.com/BunfreeMaebashi]]
||共催||前橋市
||協力||文学フリマ・アライアンス


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2017年3月26日(日)に開催された[[第一回文学フリマ前橋|http://bunfree.net/?maebashi_bun01]]は多数の来場者と出店者のご参加を頂き、盛況のうちに閉幕いたしました。

イベントの模様は新聞やテレビ(NHK)にも取り上げられるなど、大きな反響を頂いております。

これに伴いまして、第二回文学フリマ前橋の開催も正式に決定いたしました。

会場は[[第一回文学フリマ前橋|http://bunfree.net/?maebashi_bun01]]と同じ。また日程もほぼ同一の2018年3月25日(日)となっております。

出店者の募集は2017年10月ごろから、「[[文学フリマWebカタログ+エントリー|https://c.bunfree.net/]]」ページにて開始します。

まだ見ぬ読者の前に立ち、自作の文学作品を販売してみたいという方のご出店を、プロ・アマチュア問わず、公募いたします。

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前橋は「めぶく-『Where good things glow』」をビジョンにかかげ、これから生まれてくる何かをキーワードとして、表現文化を大切にしている土地です。

日本近代詩の父、萩原朔太郎をはじめ、平井晩村、高橋元吉、萩原恭次郎、伊藤信吉など多くの詩人や、高斎正、豊田有恒、橋本純といった作家たち、舞踏家高井富子、コピーライター糸井重里そして、映画監督小栗康平、などなど多くの才能を輩出。

群馬県各地では文学愛好家のさかんな活動はもちろんのこと、詩のまち・前橋の全国区イベントとして行われてきたポエトリーフェスティバルなどにより「詩と、文学のまち」としての市民参加の文化活動は街に芽吹いています。

そんな「めぶき」の力を、文学フリマ前橋では今後とも継続的に展開させていきます。