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第一回文学フリマ前橋 開催情報

【第一回文学フリマ前橋】2017年3月26日(日)に開催決定!

詩と芸術のまち・前橋で、文学開花宣言!

「日本近代詩の父、萩原朔太郎」のまち、前橋で文学フリマを開催します。

第一回文学フリマ前橋
開催日2017年3月26日(日)
開催時間11:00〜16:00(予定)
会場前橋プラザ元気21 にぎわいホール(〒371-0023 群馬県前橋市本町二丁目12−1)
アクセス※施設やアクセスの詳細については前橋市Webサイトの「前橋プラザ元気21施設案内」をご確認ください。
・電車
JR両毛線・前橋駅から徒歩10分
上毛電鉄・中央前橋駅から  徒歩5分
・バス
「本町」バス停から徒歩1分
マイバス南循環27「坂下」から徒歩2分
マイバス共通1「銀座イベント広場」から徒歩3分
出店数通常出店 約100ブース
出店者募集期間2016年10月22日 00:00-12月15日 23:59
※出店者の募集は終了いたしました。
出店料1ブース4,000円(1ブース=長机の半分=幅90僉澑行45僖好據璽+イス一脚)
※1出店者につき2ブースまで取得可。+500円で1ブース1脚までイスの追加可能。
一般来場一般の方は入場無料です!
主催 文学フリマ前橋事務局
・公式Twitter:@BunfreeMaebashi
共催前橋市
協力文学フリマ・アライアンス

前橋は「めぶく-『Where good things glow』」をビジョンにかかげ、これから生まれてくる何かをキーワードとして、表現文化を大切にしている土地です。

日本近代詩の父、萩原朔太郎をはじめ、平井晩村、高橋元吉、萩原恭次郎、伊藤信吉など多くの詩人や、高斎正、豊田有恒、橋本純といった作家たち、舞踏家高井富子、コピーライター糸井重里そして、映画監督小栗康平、などなど多くの才能を輩出。群馬県各地では文学愛好家のさかんな活動はもちろんのこと、詩のまち・前橋の全国区イベントとして行われてきたポエトリーフェスティバルなどにより「詩と、文学のまち」としての市民参加の文化活動は街に芽吹いています。

そんな「めぶき」を2017年3月26日(日)「第一回文学フリマ前橋」で開花させようと思います。

まだ見ぬ読者の前に立ち、自作の文学作品を販売してみたいという方のご出店を、プロ・アマチュア問わず、公募いたします。

出店者募集は終了いたしました。

「第一回文学フリマ前橋」の出店者募集は終了いたしました。

お申し込みいただいた方には12/16にメールにてお支払い方法をご案内しておりますので、ご確認の上お支払いの手続きをお願いいたします。

なお出店参加にあたって出店要項は必ずご確認ください。

Last modified:2016/12/16 00:22:21
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