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第二回文学フリマ前橋 開催情報

【第二回文学フリマ前橋】2018年3月25日(日)開催!

詩と芸術のまち・前橋、文学開花宣言!

「日本近代詩の父、萩原朔太郎」のまち、前橋で文学フリマを開催します。


第二回文学フリマ前橋
開催日2018年3月25日(日)
開催時間11:00〜16:00予定
会場前橋プラザ元気21 にぎわいホール ほか(群馬県前橋市)
アクセス※施設やアクセスの詳細については前橋市Webサイトの「前橋プラザ元気21施設案内」をご確認ください。
・電車
JR両毛線・前橋駅から徒歩10分
上毛電鉄・中央前橋駅から  徒歩5分
・バス
「本町」バス停から徒歩1分
マイバス南循環27「坂下」から徒歩2分
マイバス共通1「銀座イベント広場」から徒歩3分
出店数通常出店 約100ブース
出店者募集期間2017年11月23日(木) 00:00〜2017年12月18日(月) 23:59 2018年1月8日(月祝) 23:59まで延長!
※出店者募集は終了いたしました。
出店料1ブース4,000円(1ブース=長机の半分=幅90僉澑行60僖好據璽+イス一脚)
※1出店者につき2ブースまで取得可。+500円で1ブース1脚までイスの追加可能。
一般来場一般の方は入場無料です!
主催 文学フリマ前橋事務局
・公式Twitter:@BunfreeMaebashi
共催前橋市
協力文学フリマ・アライアンス

2017年3月26日(日)に開催された第一回文学フリマ前橋は多数の来場者と出店者のご参加を頂き、盛況のうちに閉幕いたしました。

イベントの模様は新聞やテレビ(NHK)にも取り上げられるなど、大きな反響を頂いております。

これに伴いまして、第二回文学フリマ前橋の開催も正式に決定いたしました。

会場は第一回文学フリマ前橋と同じ。また日程もほぼ同一の2018年3月25日(日)となっております。

まだ見ぬ読者の前に立ち、自作の文学作品を販売してみたいという方のご出店を、プロ・アマチュア問わず、公募いたします。


前橋は「めぶく-『Where good things glow』」をビジョンにかかげ、これから生まれてくる何かをキーワードとして、表現文化を大切にしている土地です。

日本近代詩の父、萩原朔太郎をはじめ、平井晩村、高橋元吉、萩原恭次郎、伊藤信吉など多くの詩人や、高斎正、豊田有恒、橋本純といった作家たち、舞踏家高井富子、コピーライター糸井重里そして、映画監督小栗康平、などなど多くの才能を輩出。

群馬県各地では文学愛好家のさかんな活動はもちろんのこと、詩のまち・前橋の全国区イベントとして行われてきたポエトリーフェスティバルなどにより「詩と、文学のまち」としての市民参加の文化活動は街に芽吹いています。

そんな「めぶき」の力を、文学フリマ前橋では今後とも継続的に展開させていきます。

出店者募集は終了いたしました。

第二回文学フリマ前橋の出店者募集は終了いたしました。

たくさんのお申し込みをいただきありがとうございました。

出店料の支払い締め切りは1月11日(木)となっております(※追加募集に伴い、当初の締め切りから延長しております)。

※抽選は行いませんので、お申し込みいただいた方はみなさまご参加いただけます。

参加費をお支払いいただいた時点でブース取得確定となりますので、お済みでない方はお早めにお手続きください。

出店参加にあたって出店要項は必ずご確認ください。

Last modified:2018/01/12 15:07:56
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