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メディア掲載情報

このページでは文学フリマがメディアで取り上げていただいた情報を掲載しています。

2017年

「上毛新聞」に第一回文学フリマ前橋の記事が掲載(2017年3月9日)

3月9日付「上毛新聞」朝刊にて“詩のまち発信「文学フリマ」”の見出しで、第一回文学フリマ前橋の開催を報じる記事が掲載されました。

『かつくらvol.21 2017冬』に文学フリマの記事が掲載(2017年1月25日)

『かつくら vol.21 2017冬』(桜雲社)の「かつくらニュースページ」に文学フリマの2017年の開催情報が掲載されました。

2016年

「新文化」に文学フリマ京都開催決定の記事が掲載(2016年3月24日)

3月24日付「新文化」に、“京都でも「文学フリマ」 関西圏、年2回開催に”の見出しで、第一回文学フリマ京都の開催決定を報じる記事が掲載されました。

「北海道新聞」に第一回文学フリマ札幌の記事が掲載(2016年3月21日)

3月21日付「北海道新聞」にて“「第一回文学フリマ札幌」7月開催”の見出しで、第一回文学フリマ札幌の開催を報じる記事が掲載されました。

「装苑」5月号に文学フリマ東京の情報が掲載(2016年3月)

「装苑」5月号にて、“新しいカルチャーと出会いに”の記事で、「文芸を身近に感じる全国巡回イベント」として文学フリマが紹介されました。

2015年

「コンフィデンス」に第二十一回文学フリマ東京の記事が掲載(2015年12月14日)

「コンフィデンス」12月14日号(oricon ME)に第二十一回文学フリマ東京の記事が掲載されました。

『かつくら vol.16 2015秋』に文学フリマ×E★エブリスタの記事が掲載(2015年10月24日)

『かつくら vol.16 2015秋』(桜雲社)の「ニュースなページ」に文学フリマ×E★エブリスタ立ち読みカタログの記事が掲載されました。文学フリマ事務局代表・望月のコメントも載っています。

「北陸中日新聞」に文学フリマ金沢の記事が掲載されました(2015年4月20日)

4月20日付「北陸中日新聞」朝刊にて「小説や詩歌など多彩 金沢で初『文学フリマ』」との見出しで、第一回文学フリマ金沢の様子が紹介されました。小説家・中沢けいさんの「予想以上の人の多さに驚いた。金沢の人は文学への関心が高いですね」とのコメントも掲載されています。

「北日本新聞」に文学フリマ金沢の記事が掲載されました(2015年4月16日)

4月16日付「北日本新聞」朝刊にて「読み手と書き手が交流 金沢で19日『文学フリマ』」の見出しで、スタッフ3名の写真とともに第一回文学フリマ金沢が紹介されました。

「西日本新聞」に文学フリマ福岡の記事が掲載されました(2015年1月24日)

1月24日付「西日本新聞」朝刊にて「文芸同人誌の祭典『文学フリマ』10月に福岡で」の見出しで文学フリマ福岡開催決定が報じられました。

「朝日新聞」石川版に文学フリマ金沢の記事が掲載されました(2015年1月14日)

1月14日付「朝日新聞」石川版朝刊にて「北陸初の文学フリマ」という見出しでスタッフ会議の様子とともに第一回文学フリマ金沢の出店者募集が取り上げられました。

「北陸中日新聞」に文学フリマ金沢の記事が掲載されました(2014年1月9日)

1月9日付「北陸中日新聞」朝刊にて「文学フリマ 集え筆自慢」という見出しで第一回文学フリマ金沢が大きく取り上げられました。

2014年

「讀賣新聞」石川版に文学フリマ金沢の記事が掲載されました(2014年10月31日)

10月31日付『讀賣新聞』朝刊石川版に「第一回文学フリマ金沢」開催の記事が掲載されました。

「多くの作家を輩出し、作品の舞台になることも多い金沢で開催したい」「北陸新幹線金沢開業後の開催。金沢の魅力を伝えるイベントにしたい」という文学フリマ金沢事務局代表のコメントも紹介されています。

「讀賣新聞」大阪版に第二回文学フリマ大阪の記事が掲載されました(2014年9月25日)

9月25日付『讀賣新聞』大阪版に「第二回文学フリマ大阪」の記事が掲載されました。

文学フリマ大阪に1500人」の見出しで、盛況ぶりを報じています。

また、将来的には大阪でも年二回開催する意向であることにも触れ、文学フリマ大阪事務局代表の「多彩な文学の芽を育む場になれば」というコメントも紹介されています。

「ラジオライフ」2014年8月号の連載「北尾トロの超越大陸」に“文学フリママニア”が登場

「ラジオライフ」にて連載されている、趣味をとことん極めた趣味人を取り上げるコーナー「北尾トロの超越大陸」に、“文学フリママニア”としてサークル「そよ風文芸食堂」さんが紹介されています。

エキサイトレビューに「第十八回文学フリマ」が取り上げられました(2014年5月16日)

エキサイトレビューにて、「第十八回文学フリマ」を取り上げた「カラス料理、パイナップルラーメン、タモリ論まで食べつくす。第18回文学フリマで見つけた噂のすごい本」が掲載されました。

会場に足を運んだエキレビライターさんが一押しの同人誌を紹介しています。

『かつくらvol.10 2014春』に取り上げられました(2014年4月24日)

かつくらvol.10 2014春』の「かつくらニュースページ」p98に第十八回文学フリマの情報を掲載していただきました。

2013年

「朝日新聞」の短歌時評で第十七回文学フリマの話題が取り上げられました(2013年11月18日)

11月18日付『朝日新聞』朝刊の短歌時評(担当:東直子氏)で第十七回文学フリマの話題が取り上げられました。

その中で、会場に足を運んだ東氏は文学フリマを「面白い作品を作りたい、読みたい、という思いが渦を巻いているようだった」と評しています。

エキサイトレビューに「第十七回文学フリマ」が取り上げられました(2013年11月18日)

エキサイトレビューにて、「第十七回文学フリマ」を取り上げた「架空紙幣の衝撃、エアコン配管という新境地。第17回文学フリマで見つけた噂のすごい本」が掲載されました。

会場に足を運んだエキレビライターさんが一押しの同人誌を紹介しています。

『かつくらvol.8 2013秋』に取り上げられました(2013年10月24日)

かつくらvol.8 2013秋』の「かつくらニュースページ」p98に第十七回文学フリマの情報を掲載していただきました。

「文芸思潮」51号に文学フリマの記事が掲載(2013年7月25日)

「文芸思潮」51号(アジア文化社)に超文学フリマの取材インタビュー記事「『超文学フリマ』に観た日本文学の潜在力への挑戦」(伊藤昭一)が掲載されています。

10ページにわたる特集記事です。

「すばる」2013年1月号に文学フリマの記事が掲載

「すばる」2013年1月号(集英社)の「ザ☆すばる望遠鏡」にて、第十五回文学フリマがレポートされています。ブースを出していた第四十八回文藝賞受賞者の今村友紀さんや、電子書籍を試みる「新古典派フィクションズ」と「InsideOut」の二つのサークルが取材されています。

2012年

書籍『girls ZINE』にて文学フリマが紹介されました(2012年9月18日)

書籍『girls ZINE ―つくる、つながるジンの楽しみ』(株式会社ビー・エヌ・エヌ新社刊)のp29「ZINEイベントガイド」の中で文学フリマが紹介されました。

既成の枠にとらわれない〈文学〉に触れる場」と紹介されています。

2011年

「SANKEI EXPRESS」にて文学フリマの話題が掲載

「SANKEI EXPRESS」2011年6月6日号にて第十二回文学フリマの話題が紹介されました。

大学読書人大賞と並び、文学について語りたい人が集まる場として注目されています。

2010年

「朝日新聞」文化面にて文学フリマが紹介(2010年11月27日)

「朝日新聞」文化面の連載記事「文化変調 第5部 ゆらぐ権威[1] 多様化する登竜門」にて、文学フリマが紹介されました。

新人集う『文学フリマ』」として、第十回文学フリマの紹介と写真が掲載されています。

「讀賣新聞」2010年11月16日号で文学フリマが紹介されました

「讀賣新聞」の文化欄「同人誌はいま 4」にて“作家の自覚育む「文学フリマ」”の見出しで文学フリマが紹介されました。

「NIKKEI MAGAZINE」2010年7月号にて文学フリマが取り上げられました

「NIKKEI MAGAZINE」2010年7月号(日本経済新聞社)の連載「パノラマ消費考現学」にて、“ネットとフリマで生まれた「文壇」”(石鍋仁美氏)との題で文学フリマが取り上げられました。

ブースを上から移したパノラマ写真や、「ブートレグ」「ドルジ」「.review」といった同人誌の紹介も掲載されています。

「日本経済新聞」1面のコラム“春秋”に文学フリマが取り上げられました(2010年6月21日)

「日本経済新聞」1面のコラム“春秋”にて、文学フリマが取り上げられました。

「活字離れ」や「紙の本の衰退」が叫ばれる中、文学フリマがネットと活字の補完関係によって盛り上がりをみせていると好意的に紹介されています。

「しんぶん赤旗」2010年6月13日号に第十回文学フリマの記事が掲載

「しんぶん赤旗」にて第十回文学フリマのレポート記事が掲載されました。

写真入りで大きく扱われています。

「東京新聞」のコラム“サブカル入門”で文学フリマが取り上げられました(2010年5月10日)

「東京新聞」のコラム“サブカル入門”で文学フリマが取り上げられました。

誰でも自由に作品を発表できる場を提供することを目的として始まった文学フリマについて、「有名作家でも初版が数千部の時代に2000人を集めているのだから目的は達成しつつあると言っていい。」と評しています。

筆者は大山くまお氏です。

「SANKEI EXPRESS」2010年1月5日号で第九回文学フリマの記事掲載

「SANKEI EXPRESS」にて「【サブかるちゃんねる】文学でも 熱い同人誌フリマ」の見出しで第九回文学フリマのレポート記事が掲載されました。

2009年

「文學界」2009年11月号に特集記事掲載

「文學界」2009年11月号(文藝春秋)の特集「文学と出会う場所」の中で文学フリマが取り上げられています。“同人雑誌界の新潮流、「文学フリマ」の現在〜文学フリマ事務局代表・望月倫彦氏に聞く”として、望月へのインタビューを軸に6ページにわたり文学フリマが特集されています。

「週刊朝日」2009年6月5日号の東浩紀氏「批評するココロ」で文学フリマが紹介

「週刊朝日」の東浩紀氏の連載「批評するココロ」で第八回文学フリマについて紹介されています。

一方にはキャラクタ小説が並び、他方にアニメやネットやロスジェネの旬の話題を論じる評論が並ぶ文学フリマの光景を、「いま文学が消費されている環境の、みごとな縮図になっているように思われました」と評しています。

2008年

「信濃毎日新聞」2008年12月29日号の文化欄で文学フリマが紹介

文化欄の「08年を顧みる 上 【文芸】」にて、文学フリマの話題が掲載されました。

文学フリマに長野からの参加者がいることに触れ、「インターネットが作品発表の場になる時代にあっても、活字の同人誌に集う若者は少なくない。担い手が高齢化する同人誌が県内でも目立つなか、若い世代が新風を起こすとともに、地域やその歴史に根ざす精神を受け継いでいくことを期待したい。」と紹介されています。

「クイック・ジャパン」Vol.78(2008年6月)に文学フリマレポート掲載

「クイック・ジャパン」Vol.78(太田出版)のQuick Japan Corruptedの中に、ナカダヨーコ氏の“「春の文学フリマ」レポート”が掲載されています。

「西日本新聞」2008年5月22日号で文学フリマが紹介

「西日本新聞」の文化欄「ハタチの平成 世事見聞録」にて「【文芸同人誌】“老人雑誌”役割終えた」との見出しで文学フリマの話題が紹介されています。

「文学界」の同人雑誌評が打ち切りになったことを伝える一方で、文学フリマを「新たな動き」として紹介しています。

「群像」2008年2月号の座談会「いまなぜ同人誌なのか」に文学フリマの話題が載っています

「群像」2008年2月号(講談社)の座談会“いまなぜ同人誌なのか 「イルクーツク2」×「エクス・ポ」”(長嶋有・柴崎友香・福永信・名久井直子・戸塚泰雄・佐々木敦各氏)では、座談会出席者それぞれの参加の思い出や感想など、文学フリマの話題が頻出しています。

2007年

「表現者」2007年3月号にて、中沢けい氏による文学フリマ事務局代表・望月のインタビュー記事が掲載

「表現者」2007年3月号(イプシロン出版企画)の中沢けい氏の連載「道具と仕事の眼[9] 文学フリマを作る 望月倫彦」が掲載されました。「コミケがビッグマイナーだとすると文学フリマはリトルメジャー」という発言はこの記事が初出です。

2006年

「小説現代」2006年11月号の「サブカルフロントライン」で文学フリマ事務局代表・望月のインタビュー記事が掲載

「小説現代」2006年11月号(講談社)の連載コラム「サブカルフロントライン」にて文学フリマと事務局代表・望月が取り上げられています。無記名記事ですが、取材・インタビュー・構成は前島賢氏によるものです。

2003年

「朝日新聞」2003年6月30日号に第二回文学フリマの出店者募集記事が掲載

Last modified:2017/03/10 12:31:18
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