文学フリマ 公式サイト

お詫び 自動送信メール不具合について
    7/10(水) 10:23 〜7/12(金) 10:44 ごろまで、「文学フリマWebカタログ+エントリー(https://c.bunfree.net/)」ページの自動送信メールが配信されない状態となっておりました。現在は復旧しております。
    以下に該当する方に影響がございました。お詫びいたします。
  • 新規にユーザ登録を行おうとした方。
    ユーザー登録用の確認メールが配信されず、本登録ができない状態となっておりました。7/12に遅延したメールが配信されましたが、リンクの有効期限が切れている場合は、お手数ですがあらためてユーザー登録の操作を行ってください。
  • 「パスワードを忘れた」「ユーザ登録のメールを受け取っていない方(確認メールの再送)」「アカウントをロックされてしまった」などで確認メールを要する操作をした方。
    確認メールが配信されず、それ以降の手続きができない状態となっておりました。7/12に遅延してメールが配信されましたが、リンクの有効期限が切れている場合は、お手数ですがあらためて同様の操作を行ってください。
  • ユーザ登録時に「すでに登録されています」とのエラーが発生する場合にはこちらから確認メールを再送取得し、そこに記載されているリンクを開いてください。
  • 7月4日~11日に出店料の入金を行った方。
    入金を確認し、出店が確定しておりますが、「入金確認メール」が7/12に遅延して配信されました。ログイン後、マイメニューの状況欄で「出店が確定しました」の表示がご確認いただけます。また、領収書の表示も可能となっております。

文学フリマは文学作品展示即売会です
(小説・評論・詩歌・ノンフィクション・ZINE他)

文学フリマは、10代〜90代まで、プロ・アマもジャンルも問わず、小説も評論も詩歌もノンフィクションも集まるイベントです。 いわゆる同人誌もいわゆる商業誌もあり、個人・出版社はもちろん、文芸サークル、短歌会、句会、同人なども出店しています。 現在、九州〜北海道までの全国8箇所で、年合計9回開催しています。 くわしくは「文学フリマとは」をご覧ください。

文学フリマWebカタログ+エントリー

出店者や出品作品が掲載されるWebカタログの閲覧・編集と、申込が1つの窓口からご利用頂ける文学フリマ専用サイトです。
出店kara討している方、どんな作品が販売されるのか気になる方は、ぜひチェックしてみて下さい!

最新情報

文学フリマ大阪 特集

第七回文学フリマ大阪は 9/8(日) 11:00〜17:00 開催!

最新情報はメールマガジンでもお知らせしています!

スタッフ募集中!

文学フリマでは、ボランティアスタッフを募集中です! 初めてでも大丈夫。当日のみ参加も歓迎!

文学フリマの運営はボランティアスタッフからなる各地域事務局が行っています。
開催当日、設営から撤収までご協力いただける方を大募集中です。

ぜひスタッフ募集にご応募ください!

文学フリマの見本誌に関するアンケートのお願い

文学フリマの見本誌を収蔵している日本大学芸術学部文芸学科の谷村順一准教授が代表者を務める研究の一環として「文学フリマのデータベース構築に関する調査」のアンケートを行っております。 ご協力いただける方は、下記URLよりアンケートへの回答をお願いいたします。

  • 文学フリマのデータベース構築に関する調査
  • ※任意のアンケートです。アンケートの趣旨およびご回答の上での承諾事項については、上記URLの1ページ目にて説明しております。
    ※アンケートの募集は7月21日(日)までとなります。

    メディア掲載情報


    文学フリマ(各地)がテレビ・新聞・ラジオ・Web媒体などに取り上げられた情報を掲載しています。
    (※掲載されていない情報をご存知の方はぜひフィードバックからお寄せください!)

    文学フリマに行ってみよう!

    文学フリマは入場無料・カタログとWebカタログ無料・見本誌コーナーでの立ち読み無料です。 これから文章を書いてみたい方、とにかく読書や本が好きな方、本を作ってみたい方、創作の裏側が気になる方、何よりも、創作の現在を肌で感じてみたい方……ぜひ、気になる開催に足を運んでみてください!!

    ご出店を検討中の方へ

    文学フリマは小説・評論・ノンフィクション・エッセイ・短歌・俳句その他文学全般の、同人誌から商業誌、手作りの本やコピー誌から電子書籍やCD-ROMまで、幅広い形態の作品があります。個人・団体・企業でも出店することができ、年齢もジャンルも関係ありません。

    発表の機会や場所を探している方、いつかは本を作ってみたかった方、販路を増やしたい出版社の方など……ぜひ、気になる開催でご出店ください!

    文学フリマSNSアカウント

    最新情報は、この文学フリマ公式サイトのほか、以下の方法でご覧いただけます。

    Twitter(文学フリマ事務局)
    文学フリマ事務局Twitterでは文学フリマ東京をはじめ、すべての文学フリマについて最新情報をお知らせしています。
    文学フリマ事務局
    instagram(文学フリマ事務局)

    文学フリマ事務局instagramでは文学フリマ事務局スタッフが、スタッフの日常や文学フリマにかんする写真をときどき投稿しています。

    こんな感じです。

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    平日は本業の仕事をして、週末は文学フリマのボランティアスタッフ業務をして、一体いつが休みなんだかわけのわからない生活をしているわけですが、そんななかでも今日は一日リラックスを、と思い、初めて寄席に足を運びました。 行ったのは東京にいくつかある寄席の一つ、新宿末広亭。そこで落語協会所属の噺家さんの落語をたっぷり楽しんできました。 私はふだんSpotifyやAudibleで落語を聞くのですが、寄席でライブで聴く落語はまったく別物でした。大勢の噺家さんがそれぞれ別の話をするので個々の技巧の違いを比べたりするのが楽しく、それにもましてほかのお客さんと一緒に笑うのがほんとうにいいものでした。 伝統芸能でありながら、現代もなお愛される芸術として、今なお生きながらえ続けている落語。それは戦後から平成にかけて、天才たちが落語というクラシカルなフォーマットをバージョンアップすべく格闘した歴史を経て、現代の私たちの目の前に存在しています。 それはまさに「ジャンルとして生き残ろうとする意志」の結果であり、そこから私たちが見習うべきものがいくつもあると感じずにはいられませんでした。 最近の寄席は、ドラマ化・アニメ化された「昭和元禄落語心中」の影響で若いお客さんが増えているのだとか。みなさんも行ってみてはいかがでしょう? #文学フリマ #落語 #落語好きな人と繋がりたい #文学好きな人と繋がりたい

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    …過去開催で記録された写真のうち一部をご覧いただけます。
    写真のなかに作品や出店ブースの様子をチェックできるものもあります。