第一回文学フリマ前橋 (2017/3/26)

第一回文学フリマ前橋 開催概要

第一回文学フリマ前橋 開催概要
開催日時 2017年3月26日(日) 11:00〜16:00
主催 文学フリマ前橋事務局
協力 文学フリマアライアンス
共催 前橋市
Twitter 文学フリマ前橋事務局:
文学フリマ事務局:
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立ち読みカタログ 立ち読みカタログ(無料!) (提供: エブリスタ)
出店数 83出店
来場者数 約450人
会場 前橋プラザ元気21 にぎわいホール
アクセス JR両毛線「前橋」駅下車 徒歩10分
上毛電鉄上毛線「中央前橋」駅下車 徒歩5分
詳細はこちら
入場料 無料
累計開催数 地域通算1回目 全国通算37回目
次回 第二回文学フリマ前橋 (2018年3月25日(日))

配置図

eventmesh - 第一回文学フリマ前橋 でもご覧になれます。(提供: TINAMI株式会社)

お知らせ

開催当時の情報です
以下は記録として、当時のお知らせをそのまま掲載しています。

詩と芸術のまち・前橋で、文学開花宣言!「日本近代詩の父、萩原朔太郎」のまち、前橋で文学フリマを開催します。

前橋は「めぶく-『Where good things glow』」をビジョンにかかげ、これから生まれてくる何かをキーワードとして、表現文化を大切にしている土地です。
日本近代詩の父、萩原朔太郎をはじめ、平井晩村、高橋元吉、萩原恭次郎、伊藤信吉など多くの詩人や、高斎正、豊田有恒、橋本純といった作家たち、舞踏家高井富子、コピーライター糸井重里そして、映画監督小栗康平、などなど多くの才能を輩出。群馬県各地では文学愛好家のさかんな活動はもちろんのこと、詩のまち・前橋の全国区イベントとして行われてきたポエトリーフェスティバルなどにより「詩と、文学のまち」としての市民参加の文化活動は街に芽吹いています。

そんな「めぶき」を2017年3月26日(日)「第一回文学フリマ前橋」で開花させようと思います。

まだ見ぬ読者の前に立ち、自作の文学作品を販売してみたいという方のご出店を、プロ・アマチュア問わず、公募いたします。

【第一回文学フリマ前橋】前日企画「前橋文学館へ行こう」ツアー開催!

第一回文学フリマ前橋の前日となる3月25日(土)に、前橋文学館の見学ツアーを開催します。
特別に、前橋文学館の学芸員さん、解説ボランティアさんによる館内案内があります
前橋文学館は、萩原朔太郎の資料を中心に郷土の文学者などの資料を公開しています。
朔太郎自身による朗読や、映像なども使った立体的なもので、ギターなどの愛蔵品の展示などもあり、朔太郎の「言葉」を伝える独自のスタイルの展示で構成されています。
集合場所は文学フリマ前橋の会場、前橋プラザ元気21にぎわいホール。
文フリ前橋に来場予定のみなさま、下見もかねて参加されませんか?

【第一回文学フリマ前橋】前日企画「前橋文学館へ行こう」
日程 2017年3月25日(土)
時間 15:00集合予定(所要時間 約2時間予定)
行程 15時 前橋プラザ元気21にぎわいホール集合 〜周辺散策 15時30分〜 前橋文学館見学(学芸員さん、解説ボランティアさんによる案内つき) ※文学館閉館 17時
料金 無料 ※前橋文学館入館料100円が別途必要になります。招待券をお持ちの方はご持参ください。
参加方法 どなたでもご参加頂けます。(要予約)
お申し込み 文学フリマ前橋事務局 https://c.bunfree.net/inquiry こちらの問い合わせフォームより、 件名:「前橋文学館ツアー参加希望」 送信先:「文学フリマ前橋事務局」にチェック 本文:参加する方のお名前、人数 をご記入のうえお申し込みください。